トップページ >> 恋愛の一覧
恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
-
幸せになれ…2
俺「はぁ?喧嘩売ってどうすんの?」優「ですよね☆まっ楽しんで☆」優はそう言って友達の所へもどっていった。俺は一人になった。なんで冷たくしてしまったの?自分が情けなかった。優には何も罪はないのに。俺はひどい態度で接したことを少し悔やんでた。そう思いながら一人ベンチに座っていた。ぼぉ〜っとしていたら「おい!!そこのヘタレ!!」って言って俺に焼きそば渡してきたやつがいた。また優だった。俺「何これ?」優
祐一郎 さん作 [316] -
幸せになれ…
この話は全部実話です。最後まで読んでくれるととても嬉しいです! 「ごめん!ほかに彼氏いる!!」また俺は最低な女を好きになってしまった。二股をかけられてた。「だからもう連絡しないで☆」なんなんだよ。俺は,傷つくために生まれてきたの?俺はもう女は信じねェ!!心にそう誓った。一ヶ月後,友達に福岡の専門学校の文化祭に誘われた。その友達は昔一緒に音楽活動していた親友だ。今はしてないけど。文化祭に行っ
祐一郎 さん作 [422] -
最後の歌
雨上がりの昼下がり…懐かしいあの場所へ。靴をしずくで濡らしながら、ビショビショの非常階段を駆け上がる。人通りのない路地のボロアパートの屋上。少年は目的の場所までたどり着くと、思いきりよく倒れこんだ。…「静かだ。何も変わってないな。」…「寂しいまんまだ」少年が上半身だけ起こす、雨と泥で少年が着ていた制服のシャツはドロドロだ!…「汚ねぇ…」…クスッ。 その時少年の背後のドアが開い
雨津 さん作 [329] -
ブスの束の間の幸せ?
あらすじ私は初めて彼氏が出来た「210円、498円、全部で4268えんになりますっ♪」どの店員も私の変わりぶりに腰が抜けるほど驚いているだろう。今日の私は何だって出来る気がする。いや今日だけじゃない、明日も明後日だって。敬助がいてくれればいつだって…あの晩、私は敬助に素直な気持ちを打ち明けて認められた。人生初の告白に人生初の彼氏。私は夢でも見ているような錯覚さえした。だけど目の前にいる敬助は本物
美々 さん作 [349] -
男バス
私、男子バスケのマネージャーゃってる高?の桜井えみ。先週旬先輩にコクられて、今ラブラブ中です☆え「ぉつかれ!はぃ、ポカリだょ」 旬「ぉ。サンキュ。ちょぃ待ってて。すぐ着替えてくるから!」 え「ほ〜ぃ」 部活が終ゎると先輩と一緒に帰るんだ♪ 旬「…今日ぅち寄ってかなぃ?」 え「ぇ…ぅん///」 ガチャ
ぁりさ さん作 [412] -
恋の始まり
私の恋は、叶うだろうか・・・・・。 チチチチチ。私の朝は、六時の目覚まし時計で始まる。 今日から、新しい学校へ通う。前の学校はひどかった。いじめると言ったら、とことん、いじめる子がいた。彼女の名は、利香子。利香子は、弟子もつけて、強がっている。先生も、利香子の言いなりだった。私は、利香子にいじめを受けた。学校から追放された。私は、利香子の弟子なんかいやだったから・・・・。 新しい学校の名は、「
ココア さん作 [336] -
LOVE SONG 最終話
「あれっ・・・。いない・・・」 公園の何処を見ても梓の姿はない。 「もぉ・・・、ココで待ってろって言ってたじゃん・・・梓」 亜美、怒ってケータイを取り出す。 「うわっ!!」 「わぁぁぁっ?!」 梓が亜美の耳元で脅かす。 「なーんだよ・・・、その反応がほしかったなぁ・・・あの時」 「な、何っ?!ビックリしたじゃん!」 「ハハハッ」 「何が可笑しいの?!」 梓は笑い始め、亜美は怒り始める。 「いや
玲 さん作 [328] -
ブスの束の間の幸せ
あらすじ夜道にぶつかってきた男性に、私は不思議な感情を覚える。どれくらい泣いていたかわからない。だけど気付いたら私は彼の肩を借りて座っていた。私は自分の行為にビックリして「キャッ!」と言いながら彼から離れた。同時に彼も驚いていたけど、その顔には「何を今更」と書いてあった。彼の名前は敬助(ケイスケ)というらしい。敬助さん曰く、私達は近所迷惑ながら1時間以上も泣き続け、先に体力の尽きた彼は何故泣いて
美々 さん作 [323] -
逢いたい?
彼女は中学二年生の愛里。友達もいて勉強は苦手で運動もそこそこできる。毎日静かででも笑うと心が癒されるような笑顔をしていた女の子だ。男の子にも人気があり告白されることもあった。でもけして彼氏はつくらなかった。。。愛里には中1からの彼氏がぃた。でも埼玉と新潟ではとても離れていて中2だった愛里は逢いに行くこともできなかった。
りえ さん作 [301] -
ブスの束の間の幸せ
「150円、315円…全部で3682円になります。」いい年をして19時になってもスーパーのバイト。周りの店員はゆうに一回りは歳上のおばさまばかり。たぶん私はこのスーパーの店員の中で最年少だと思う。だけど決して私に恋のチャンスは来ない。だって私はブスだから21時を過ぎるとやっと私の時間になる。高校を卒業してこの4年、朝から今までこれが私のライフスタイルだった。高校は有名な商業高校だったけど、
美々 さん作 [384]

