携帯小説!(PC版)

トップページ >> 恋愛の一覧

恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • ○●ヤキモチ○●

    「アレ綾乃の彼氏ぢゃなぃ??」 私、彼の浮気現場を   目撃したみたぃ。               彼の名前ゎ橋本 蓮。今日ゎ付き合ってちょぅど?ヵ月の記念日だった。普通そんな日にしかも私の目の前で浮気する!?信じたくなぃ…            何?その泣ぃてる女の子ゎ。なんでだきしめてるの???              『…綾乃っ!?』   蓮チャン私に気付ぃたみたぃ。なんでそんなに驚く
    綾乃 さん作 [383]
  • five★23

    「え…あ、何??」アタシはハッとする。何で引き留めちゃったんだろ…。そうだ…とりあえず何か言わなきゃと思ったんだ。でも何も言えない。「えっと……き、気をつけてね。」アタシはどもりながらそう言った。でも藍治の顔は見れなかった。「んー。じゃあね。また明日。」藍治はバイクの音と供に行ってしまった。アタシはトボトボ自分の部屋に戻った。どうしよう……。気付いたらケータイを握り、画面に鈴子サンのケータ
    レオナ さん作 [335]
  • five★22

    「ゴメン。」藍治は少し悲しそうな顔をした。「別に良いんだけど…どぉしたの??」アタシは藍治の乗ってるズーマーのハンドルに手を置いて、立ちはだかるように前に立った。「椿はさぁ、いつも皆と違うこと言うよね。いつも良い方に言ってくれるよね。」アタシは黙って聴いた。何を言われるんだろうってドキドキした。藍治はアタシの心境なんて知るよしもなく一つ一つ言葉を確かめるように話し続ける。「何となく判っ
    レオナ さん作 [339]
  • Word to give to stars〜第一章?〜

    辛い昼食も、一日目の試験も終え友達のお母さんに誘われて、家まで車で送ってもらった。苦しくてストレスが溜り帰るなり布団で寝た。流石にこの日だけはゲームする気分にはなれなかった。そして夜まで寝続け暗記ブックのような教材で勉強し明日に備え再び寝た。
    亜鶴 さん作 [332]
  • 約束?

    私の名前はあやか高校1年私には1年前から付き合ってる同じ年の彼氏のひろとがいる♪その彼がこんな事になるなんて思ってもいなかった…放課後、ひろとは甲子園が近いため部活が延びていた私は、休憩の時にひろとに『今日何時に終わる??』と言ったらひろとが『今日、帰り遅いから先に帰っててィィよ♪今日塾だろ???』私の家は厳しいから塾にだって1度も休ましてくれない…学校が大体4時に終わるから4時35分を過ぎたら
    なみ さん作 [381]
  • LOVE SONG ?

     『嘘でしょ?』 「嘘じゃない・・・親父の仕事の都合だって・・・」 『じゃあ、もぅ会えないの?』 「分からない・・・」  嫌だよ・・・―――\r 梓と一緒にいたいよ・・・―――\r 梓がいなくなったら また、あの頃の私に戻っちゃう。 そんなの嫌だよ!! 梓がいなくなったら 私は、どぅすればいの? 「じゃあな・・・」 と、言って公園を出る梓。  まってよ・・・! 行かないで・・・―――\r 亜美、
    さん作 [317]
  • five★21

    家へ帰り夕飯を喰べ、部屋でテレビを見ていた時だった。ケータイが鳴った。藍治からのメール。“今大丈夫??”アタシはすぐに返信をする。“大丈夫♪何で??”送信。1分もたたないうちにまたメールの着信音が鳴る。“今、椿の家の前まで来てるんだけどちょっと出てこれねぇ??”え!!!アタシは驚いて自分の部屋の窓から外を見た。いた。藍治が原チャリでガレージの前にいる。アタシはケータイを持ってすぐに部屋を後
    レオナ さん作 [348]
  • fate第1章-?-

    ガタ―ン!!朝から昼まで屋上でサボってた俺とリカは自分のクラスに行く途中校長室から聞こえた音に足を止めた。「何…今の…?」「知らねぇよ。誰か呼び出されたんだろ?」「お前!!何してるんだ!!」「落ち着きなさい!!」中で先生達が口々に叫んでる。「ほっとけ」再び歩こうとした瞬間。俺は耳を疑った。「離せよ!!触んじゃねぇクソッタレ!!てめぇら汚ねぇんだよ!!」『え?!女?』中から聞こえたのは女の声だった
    純一 さん作 [369]
  • fate第1章

    ―春―\r誰だ…?桜の木の下にいるの…パッキンじゃん…女…?あれ?あの子…「…平…恭平!聞いてんの?」「え?何?」「何じゃないし!!マジムカツク!!」どうやら彼女は俺に何か話してたらしい「恭平リカが話てんのにいつも無視じゃん!ぼ-っとしすぎだよ!」「ごめんごめん。何の話だっけ?」「もうい-よ…てか何見てたの?」「別に…」「女?」「キレんなよ。桜見てただけ」「嘘つ…」軽くキスをした。「お前うる
    純一 さん作 [369]
  • もう一度だけ?

    それから私は彼女と別れてしまった……いや別れるほかなかったのかもしれない。。。しかし私はまだ彼女が大切な存在であることに変わりはなく諦めたと言ったら嘘になってしまうだろう。ホントに大切な存在であった事に違いはない事は十分に分かっている。だから未だに諦める事が出来ないのかもしれない。別れてからも彼女とは友達として連絡は取り合っている……しかし付き合っている時より少し冷たくなった事は悔しいが心から分
    Rain さん作 [335]

新着小説作品

サーバ維持用カンパお願いします。
WebMoney ぷちカンパ

Twitterで管理人をフォローする

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス