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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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five★ 6
「おはよー。」その時だった。鈴子サンが入ってきた。良かった。秀もまだ笑ってるし(笑いすぎでしょ…)気づかれずにすんだ。……バカ藍治。「おはよ鈴子サン。今日早くない??」鈴子サンは茶色の長机の上にバックを置いた。「んー金縛りあってさぁ。何かやばかったから寝れなくていつもより早いバスで来た。」「金縛り!?!!怖ぁー…。何か見えたの??」藍治が訊いた。「何でそんなこと訊くのよ!!!イヤ!!!だめよ鈴
レオナ さん作 [418] -
five★ 5
バス停から学校までは歩いて3分。学校が始まるのは朝9時だけどアタシと秀は7時55分に着くバスに乗る。藍治はそれより早い7時48分に学校にやってくる。裕太と鈴子サンが大体8時15分から25分の間。「「せーの!」」ガラッ。「「おっはっようぅ!!!!」」アタシたちは声を合わせハイテンションで生徒会室のドアを開けた。藍治はものすごくビックリしている。演出成功。アタシと秀は顔を見合わせニヤリと笑った。「お
レオナ さん作 [330] -
five★ 4
またアタシのケータイが鳴った。「あ、アタシのケータイに返事きたよ。」「藍チャンひどいなぁ。メールしたのオレなのに…」秀がふてくされる。「あはは。あ、ほらもぉ着くよ。秀、定期大丈夫??」アタシたちはバスが学校に一番近いバス停に停まるとすぐにバスを降りた。“何で秀から返事きたの(@_@)笑 藍チャンは学校着いたよ☆”「しゅー、バカ藍治もぉ学校着いたって。」アタシは先にバスを降りた秀に向かって言った。
レオナ さん作 [333] -
five★ 3
「藍治から。……何か今日寝坊したらしいよ。」アタシは笑いながら言った。因みに藍治は生徒会長。“間に合う〜o(^-^)o今椿サンバスどの辺??”「藍チャンが寝坊って珍しいなぁ。何だって??」アタシは秀にケータイを見せた。秀は声に出して読んだ後言った。「藍チャンらしいメールだね。あ、オレが返事かえしても良い??」秀はニヤリと笑いながらポケットからストラップのじゃじゃらついたケータイを出した。「あ!
レオナ さん作 [348] -
思い出になる前に(後編)
私ゎ公園のベンチに座った。変な感じがした。。。君が隣りに座ってぃなぃカラだ。君の声がしなぃ。。。話す声,笑ぃ声…私の名前を呼ぶ声…君の口癖も…君のつなぐ手もなぃ。。。私ゎ一人座ってぃた。ベンチが大きく感じた。その大きさが悲しくなり全てを実感し始め―私ゎ初めて涙を流した―\r今までただ実感がなかっただけだったんだね。ぁの幸せが当たり前すぎて気付かなかったんだ。。。 そぉだ,たこ焼きゎ君がぃたカ
マリ さん作 [312] -
思い出になる前に(前編)
君と別れた時,私ゎ涙を流さなかった。。。『そんなに好きぢゃなかったのかなぁ』とか思った。でも,君と別れてカラぃつも君の事ばかり考ぇてしまってぃたんだょ。何をするにも,気力がなくなった私ゎ…君とぃつも行った場所をまわってみる事にした。春の空がとても青くてキレィな日に出かけてみた。 まず,めちゃ?ぉいしぃって有名な,たこ焼き屋へ行った…?人で食べるたこ焼きゎ少し多くて,スッゴィおぃしくもなかった。
マリ さん作 [319] -
曲がり角の気持ち 6
「じゃあ、早くその子のところに行ったらどうなの!?」「何言って・・・。」 雄は、怒鳴り返す事が出来なかった。(泣い・・・てる?)「さっ、山東?」「―――――――――っないで!!」 はっきりとは聞こえなかった。たぶん、『来ないで』と言ったのだろう。「山東!!」 そのまま、追いかける事すらも出来ないでいた。「見いちゃったー!」「さっ、悟!?」「おまえ、山東泣かしたな!?」「知らねーよ!そんなの!!」
湯島 朗 さん作 [307] -
大好きなんだ…?
連絡がとれなぃままずっと貴方の事を考ぇてた…友達に貴方のァドレスを調べてもらった…貴方にメェルを送ったケド返事が返ってこなかった…『返事なんて返ってこない』って想ってるのに何回も…何十回もお問い合わせのボタンを押してた…諦めかけた時貴方カラメェルがきた…『今仕事終わった☆メェル遅くなってゴメン』ってメェル…嬉しかった…それカラゎずっと貴方とメェルして…ィィ感じになった…ケド貴方ゎ口だけ
まり さん作 [317] -
大好きなんだ…
貴方と出会ったのゎ去年の11月だったネ…私ゎ友達とクラブに行ってて帰る手段がなかった時…友達の先輩カラ電話きて遊ぶ事になった…その先輩のグループに貴方ゎぃたネ…ヒトメボレだった…初めて会った日に友達の部屋で2人で布団で寝てたネ☆貴方ゎ優しくて私に気を使って自分も寒ぃのに私ばっかに布団かけてくれたネ…急に強い力でギューって抱かれた…そしてキスしたネ…何回も…何回も…貴方が帰る時間私ゎ寂しく
まり さん作 [343] -
期待と絶望
裏切りは心に大きな傷を与えます信じることって難しい難しいと言うより『怖い』裏切りが怖い『信じる』と『裏切り』いつの間にか対になってる気がしませんか?でも信じたいのですどんなに裏切られても信じたい弱い私だけどみんな弱いのかもしれないけどそれが人間なんですね
みあ さん作 [329]

