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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • ヒトメボレ

    春・高校1年。公立高校に受かった私は初めて慣れなぃバスで通学がはじまった。そこで名前も知らない人に恋をした。ヒトメボレだ。部活の先輩によると彼は2年生。もちろん部活もちがう。初めはそんな中私の事を知らない彼にイキナリあいさつをした。彼はびっくりしていたが笑顔でかえしてくれた。次の日もその次の日もあいさつをした。次第に笑顔が増えてきた。私は押さえきれなくなりメールアドレスをきいた。彼はすんなりと教
    ★みぃ★ さん作 [342]
  • さよならの意味?

    ぁの日以来、『バイ?』の意味を考えないときはなかった。クラスが同じ私は、彼と目を合わせることもできず、うつむいて『バイ?』の意味だけをただひたすらに考えた。『何で言ったのかなァ〜』
    SAORI さん作 [308]
  • さよならの意味?

    『今の・・・私に言ったの?!』一瞬何がどうなっているのか自分でも分からずに、耳を疑った。それまで、彼に対して何も思っていなかった私はこの一瞬で彼に対する自分の気持ちに気づいた。『彼がスキ・・・』
    SAORI さん作 [306]
  • LOVE SONG

     。○プロローグ○。  私は、周りから見れば普通の高校生。 でも、私は歌手として仕事をしている。 歌手だからといって、学校をサボっているわけでもない。 普通に学校に行き、授業を受けて・・・。 でも、1つだけ普通じゃない所は・・・ 声が出ないこと。  だから、友達とも話すことが出来ない。なにより、 歌うことが出来ない。 だから、もぅ・・・ステージに立つことは出来ない。 つらい・・・―――。 歌うこ
    さん作 [336]
  • 駅前

    「すいません…」学生はぁたしを見て舌打ちをした。それだけか…っとホッとしたのも束の間、学生はぁたしを抱き寄せて来た。ぁたしが抵抗しようとすると、睨んでくる…。スカートの中に手を入れて来ようとした瞬間、「止めろよ」学生は顔を真っ青にして人を掻き分け電車の奥に逃げ出した。「ありがとう…」と、言いかけた時気付いた。「彼」だ!!!!ぁたしは自分でも分かる程顔を赤くしていた。「大丈夫だった??」硬派な感じ
    花野 さん作 [351]
  • 駅前

    駅で見かけた彼は、いつも寂しそうだった。学校も違うから誰か知らない。なのに何で気になるんだろう…。私は美花月秋葉。K高校一年生。顔も成績も普通で、適当に楽しい生活を送ってる。「彼」に会った…っていうか、初めて見たのは、中学三年生の時。受験前にピリピリしてる時にみたのだ。「彼」はカッコ良く、きっとモテるだろうなぁ、といつも思う。いつか喋ってみたいなぁ…。そんなある日、学校に向かうため、いつもと同じ
    花野 さん作 [329]
  • ゎたしのスキな人

    告白。私はお兄ちゃんの事が好きです。ちなみにLIKEじゃなくてLOVEの方です。しちゃいけない恋だって事ぐらい分かってます。でも好きなんです。私こと有馬美琴は兄と私の2人兄弟。兄は祐樹と言って私の一つ上で18歳で現在高校3年生だ。自慢じゃないけど兄はカッコいいし、爽やかだし、やさしいし、勉強できるし、運動も出来る方だし、妹に思いだと思う。(ってこれは自慢か。)兄は私が「お兄ちゃん」と呼ぶと怒るか
    ちゅ さん作 [503]
  • 2つの鏡〜沙羅〜?

    「…じゃあもう一人誰にするの??」「だから問題はそれだろぉが」守護者…とりあえずアタシはクラインが引き受けてくれるならそれで良かった。たぶんクラインよりアタシを理解してくれる人なんてそういない。アタシはそれ位クラインに信頼を寄せている。「でもそれよりホントにアタシの守護者してくれるの??守護者ってアタシが何したって、世界を滅ぼしたって何したって絶対アタシの味方よ??」クラインは少し驚いた顔をした
    玲緒奈 さん作 [333]
  • 君の声がする

    博之が死んで3ヶ月がたった。あの日、あの雨の日に、私が弱音なんかはかなければ博之は死ななかった。私のせいで博之は死んじゃった。真っ暗な病院のベッドの上で私は救急車のサイレンを聞いた。また誰かが病院に運ばれてきたんだ、と何気なく思った。それが博之だなんて思わなかった。それなのにちょっとだけ思ってしまった。博之も入院すればよかったのにな。「今から行くから。」電話口で博之がそういってくれてからもう3時
    狂夢 さん作 [353]
  • 燈47

    起きた全ての事情を婆ちゃんに話した、「そうかい、癌かい…あんたそれでどうするの?」「どうするって、何を?」「一生彼女の側に居てあげる気かい?その気ガ無いんだったらあんたはただ偽善者ぶって彼女を無駄に傷つけてるだけになるんだよ。」その言葉を聞いて僕は梓のお父さんが言っていた事の意味がやっと分かった、でもすぐに梓の笑顔が頭に浮かび、離れたくないと思った、「ちょっと行ってくる!」そう言って僕は急いで梓
    さん作 [321]

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