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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 愛してほしい…?

    〜心〜         男A「どこにいった!?」男B「やばいって!」  男C「まさか見つかった…?」          雪斗「その辺探してくる!誰か彼女に連絡して!」             一緒に仕事に行った友達の『タカ』がいなくなった…実はあいつは指名手配されててさ。匿ってたんだ…そいつがいなくなった。嫌な予感がしてた…                 翌日。『タカ』は捕まったことがわかった
    HAI さん作 [557]
  • 近付きたいねん???

    あぁッッ!ヤバィ!大祐くんわろてるゎ(涙)こんな第1印象ってどんなん?絶対ひかれたわ(涙)あぁッッ!喋りたぃのに…。でぇぇいッッ!えぇわぁもぅッッ!ここまでしたんや!喋ってみよぅ!ネバァギブアップやぁぁ(炎)『あのぅ…すんませんなぁ(笑)アイドルサンにこんな所見せてしもぅて…アタシよくやんねん…アハハ。』『プッ(笑)アハハ(^□^*)☆オモロィ子やなぁ!しかもよぅやるって(笑)久しぶりにこんなわ
    りぃ さん作 [381]
  • 愛してほしい…?

    〜再会〜        あれから1年くらいたったある日。        雪斗「疲れたなぁ」   その日は友達と二人で知り合いに頼まれて仕事を手伝いに行ってたんだ。   帰るときにその友達の彼女に迎えにきてもらうことになった。        迎えにきた彼女は明るい可愛らしい子だった。   そして帰る車の中で話しているとその子があの時の女の子だってことがわかったんだ。正直驚いたよ。まさかってね。  
    HAI さん作 [599]
  • 雪山の伝説

    ジリリリリッ!!目覚まし時計が勢いよく鳴った。「うぅ〜ん、もう朝か」眠たい目を擦りながら洗面所へむかう。「早く支度しなさいよ〜、今日からスキーに行くんでしょ?」母が 俺をせかした。そうなのだ、今日から二泊三日でスキー教室に行くのだ。寒いから行きたくないが高校の行事だから仕方ない、「バックの中身ちゃんとチェックしたら早くいきなさいよ。」「わかってるって」ふと、時計を見る。時刻は8時13分、バスが
    太郎 さん作 [369]
  • あなたに…7

    来週か…香は時間を大切に和輝も仕事をやめ。二人でたくさん思い出を作るために写真。プレゼント。お互いを忘れないように体を重ね合わせた…。毎日毎日寝る時間を惜しみ。二人は涙し笑いあい、いろんな話しをした…。出発当日…。和輝「泣くんじゃない…。俺だってつらいんだ…。」和輝が香の涙を拭う。香「和輝…私楽しかった。私貴方に会えて良かった。貴方がいてくれて良かった。私があげた指輪大切にしてね…」和輝「ああ。
    さん作 [373]
  • あなたに…7

    和輝って夢あるんだ…。その話しを聞いてからも二人はデートしたり、毎日楽しくて仕方なかった。それから半年たったある日和輝が深刻な顔をして話しがあると言われ話しをする事にした。和輝「俺、香に前プロのサーファーになりたいって言ったよな?俺来週海外に行こうと思うんだ…!」香「えっ?…。」香は涙してしまった。和輝「ついてきてくれ!なんて言わない。待っててほしい…だめ…か?」沈黙が続く。香「私待ってたい。待
    さん作 [360]
  • 愛の幻

    時は明治時代初期、東京。14歳のお玲は、上級武士の娘であったが、時代が変わって貴族が政治の中心となった為に、武士の身分が低くなり、落ちぶれてしまい、働きに出なければならなかった。「今日からここでお世話になるんだ…」お玲の目の前には、西洋の屋敷がそびえ立っている。貴族・廣瀬家だ。門前をくぐると、質素な身なりの中年女性がいた。おそらく女中(家政婦)であろう。「あのっ、今日からここでお世話になります、
    椿 さん作 [383]
  • 愛してほしい…

    〜出会い〜       一同「カンパーイ!」  その日は仲のいい奴ら6人で居酒屋に集まってた。久しぶりの飲み会だったからみんな盛り上がってお酒もすすんでた。みんなが酔いはじめた頃、向かいの席に女の子の6人組が座ったんだ。酔ってた俺たちはその中の自分の好みの子にそれぞれ「お願いします!」って握手を求めに行くなんて遊びを思いついた。   雪斗「お願いします!」 オレは自分の好みの子に握手してもらいに
    HAI さん作 [812]
  • あなたに…6

    二人は毎日が楽しかった。二人で毎日いろんな話しをして、毎日幸せだった。ある日こんな話しを二人でした!和輝「今度俺のサーフィンついてきてほしい!」香「うんっ!私もみたーい」二人で次のデート約束した香は初めての事ばかりで、つい最近の平凡生活を忘れるくらい楽しい事ばかり。約束していた日。香「サーフィンいつからやっているの?」和輝「ん〜小学2年の7才からかな。」香はびっくりした。和輝の昔話しをたくさん聞
    さん作 [385]
  • 僕の声が聞こえるまで?

    今の僕のこの姿を見た人はきっと頭のおかしい奴だと思うに違いない。でも僕だって好きで携帯と2時間もにらめっこをしてるわけではないさ。晴れ晴れとした日曜なのに僕は部屋の真ん中でただ無駄なため息をつきながら携帯を見つめていた。「ゆうはさん・・ゆうはちゃん・・?ゆうは・・呼び捨てはマズイか・・」数学より難しいじゃないか。女の子にメールを送る事がこんなに緊張するなんて・・彼女がいなくて正解だ。緊張のしすぎ
    さくら さん作 [367]

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