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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 僕の人生

    僕の人生−僕は高校一年のころからバイトはじめてる。最初はダメダメ!でもいくら使えない僕でもちょっとは使えるようになった。少しびっくり!そして二年生,朝六時に起きて学校帰りにバイトにいって十一時半までバイト!普通はおかしい。寝るときには1時くらい,それの繰り返し繰り返し…
    KP さん作 [324]
  • 片想いから実まで。

    君の名前は隼人。私の名前は瑞希。私と隼人とは幼馴染みで友達同士。でも実は私は隼人に思いを寄せている。そんなある日。私は母からあることを告げ知らされた。「りゅうがくぅ!?」「隼人くんのお父さんが外国に勤めることになったんだってさ。まぁお金持ちはやることすること違うね?」「…い、いついくの?」「今日。あと二時間後に飛行機はここを発つわよ?」私はひどく驚いた。私は隼人と一緒の高校にいくからと約束をした
    天空白奈 さん作 [422]
  • 私のペット、カレ! ?

    学校の帰り道。その日は雨が降っていてしかもひどかった。そんな時カレにあった・・・・。雨の中、ひとりっで座っている。ずぶ濡れになって。可愛い顔をしているカレ。そう、芸能人で言うと小池徹平のような感じ・・・・。(ええい!宿題があるんだ!無視しよう)私の高校は全国でも結構有名。宿題も今日はたくさんあるし。早くしないと・・・・・!その時。(パチッ)カレと目が合ってしまった。どんどん近寄ってくる・・・・「
    ヒイナ さん作 [530]
  • 大好きだょ…〜あれから〜

    私は先輩に別れを告げてからわかったこと。先輩は私の他にも彼女以外に会ってる女の人がいた。たくさん…私はただ秘密の恋にうかれてひとりで盛り上がってたみたぃ。「墜ちた」なんて思っていたのは私だけ。罪悪感があったのも私だけ。先輩の「好き」はその他大勢の人にも向けられてた「好き」だった。要するに、遊ばれてた。でも先輩への想いは間違いなく恋だったと思ってる。好きになったもんは仕方がないし(笑)あの日々は私
    あい さん作 [392]
  • 幸せなら

    暗いニュースで、ブルーな気分になったいつもの朝。ブルーな気分のままにトーストを食べて、コーヒーを飲む。「あっお早う。」ベッドから同棲中の恋人が起きてきた。「コーヒー飲む?」「要らない。オレンジジュース頂戴。」「はいよ。」お揃いのマグカップに甘酸っぱい匂いの液体を注ぐ。彼女はヒドい寝癖のついた頭を左右にゆっくりと揺らしている。「昨日は何時に帰って来たの?」「12時くらいかな。はい、ジュース。」「あ
    榊原 マキオ さん作 [358]
  • 優し過ぎたカレ Part1

    カレは優し過ぎた。そして私も強過ぎた。独りで帰る雨の道。私の頬にも雨が降っている。今日は1番、カレにとっても、私にとっても幸せな記念日だったのに。 ついさっきまでは…。―――――\r一時間半前、PM8:00。私とカレ・健吾は、銀座のフランス料理屋にいた。今日は最高な日だ。二人の手には、ワイングラス。そして、綺麗で食べるのがもったいない料理がズラリとテーブルに並べてある。「わざわざこんな良い
    椿 さん作 [338]
  • この胸いっぱい愛があるかぎり

    「今・・なんて言ったの?」貴浩の言葉に麻衣が一言「もう、逢わないで。病院にも来ないで」冷たく貴浩に言った。「なんで?麻衣に嫌な想いをした?」同様しながら、貴浩が言った。違うよ・・そんなのじゃないよ。「重いの。いるだけで迷惑なの」麻衣の言葉に、傷つく貴浩の顔を見たがさらに一言「だから、もう来ないで。ウザイの」本当は・・そばにいて欲しいよ。ずっと、そばにいて。。貴浩が何か言葉を言おうとしたが、飲み込
    大塚楓 さん作 [346]
  • 曇りゆく視界の中で

    あなたの顔を見れなくなって3ヶ月。振られてからもう3ヶ月。振り向いてくれなかった理由は親戚だから?好みじゃないから?どっちにしたってあの時からまともに顔なんて見れてない。近くにいたって目さえ合わさず、あなたの声だけ感じてる。「明日学校?」「うん。」「こんな時間まで起きてて平気?」気遣ってくれるのは「皆に優しい人」だから。私にだけじゃないっていうのはわかってる。でもあんまりかまわないで欲しい。せっ
    さん作 [385]
  • 遠い人 ?

    私、伊藤里実はいつも近所に住んでる男のコとよく遊んでた。その人の名前は緒方広。彼とはずっと一緒だと思ってた。同じ歳で同じ場所で・・・ずっと一緒にいられると思ってたんだ。でもある日、気がついた。広は4歳年上で・・私はまだ10歳だった。でも広は中学生で知らない女の人連れて遊んでた。幼い頃は恋心なんて気がつかなかったのかも知れない。だけど彼と女の人が仲良くしてた所見たらなんか嫌だった。それが恋だったん
    加奈 さん作 [359]
  • 僕と君

    「大和(やまと)、起きろ〜何回遅刻する気だぁ〜」本当は起きている。僕を起こそうと必死になる君が可愛い過ぎて、意地悪したくなるんだ。「ん〜…瀬奈(せな)先行けよ…」小3からだっけ?君が必ず僕を迎えに来るようになったのは。8年経った今も続けるなんて粘り強いにも程があるだろ。「クスッ………」「んぅ?起きてるじゃん!!早く用意しなさい〜ッ!」「眠い……」「瀬奈だって大和起こすために早起きして眠いよぉッ!
    まぁゆ。゚+。* さん作 [372]

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