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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 恋=自分?

    僕たちが付き合って二週間位がたちました。夜の10時ごろ電話をしてました。このころから彼女のことを、本当に好きと言う気持ちになっていました。                            電話の内容は、普通のカップルみたいに話をしていました。でも、何かがきっかけでお互いの家の話になりました。その内容は、いえませんが電話で泣きました。なんで泣いたかは、あまりわかりません。でも、涙があふれてき
    MAX さん作 [374]
  • 素直になれない?

    処置室を出ると顔面蒼白の由梨恵が立っている。「イケルん??ケガは??どうなん??」今にも泣きそうな由梨恵に私も泣きそうになった。「いけるよ!!18針縫うただけ!!心配かけてごめん。」「全然イケてないし...。」「いけるよ!!」明るく話す私に少し安心したのか笑顔がこぼれた。「美咲!!」カズとシンゴが駆け寄ってくる。「マジでビビッたけん!!心臓止まるか思た...。」心配そうな表情のカズ。「ツレから連
    美咲 さん作 [452]
  • 恋=自分?

    そして、その日から毎日かかさずメールをやるょうになりました。電話もかなりしました。付き合えば、お互いをほめるそんなことも思ってました。人間ほめられるとうれしいものです。僕も、ほめられるとうれしいです。だから、電話でほめるのは、当たり前的なかんじで、電話してました。でも、今は違います。  今までとは、何もかもがちがうです。この人を好きになったらわかったことだと思います。              
    MAX さん作 [381]
  • 恋=自分?

    僕は、今の彼女とは一ヵ月たってません。デートも2回しか行ってないです! 初めてあったときは、僕は、ここに書いた気持ちではなかったです。だから、当たり前に手をつなぐなどの考えがありました。事実僕が前に付き合った人のなかで、初めて会うことになって会ってから30分もたたないうちにHをしたこともありました。そういうこともあったせいか僕の中で当たり前になってました。そのせいか僕は、彼女にすこししつこくキス
    MAX さん作 [483]
  • 恋=自分?

    僕は、今の彼女が好きです。とぉ、この言葉は付き合っていれば誰もが一度は、口にします。                  げんに今まで僕もそうでした。          今までは、付き合えば相手を好きになるそれがあたり前と言う考えでした。でも、それは、嘘でした。  今までは、付き合えばメールや電話をするなど、あって遊びに行ってプリなどとるのが当たり前と思ってました。もちろんキスやSEXもです。  
    MAX さん作 [860]
  • 素直になれない私?

    マサは優しく私を抱きかかえるように車から降ろしてくれた。「歩けるか??」「いけるよ!!」中に入ると車のおじさんが受付をしていた。「事故で...。車ではねたんです。」私とマサも受付へ行き、足を見せた。「あー...。待合室でお待ちください。」私のパックリさけた足を見ても平然としている看護婦。さすがと言うか何と言うか...。言われた通り待合室へ行くと何人かの患者がいる。私とマサはソファに腰を掛け、順番
    美咲 さん作 [443]
  • 恋=自分

    恋と言うものは、自分を正直にうつしだすものだと思います。                    この話は、僕の正直な気持ちをそのまま小説にしたものです。                    僕は、今まだ付き合って一ヵ月もたっていません。でも、人を好きになると言う気持ちがわかった気がします。わかったというよりわかりました。人の大切さ、人を思う気持ち、本当に好きというのは、本当に相手をみるというこ
    MAX さん作 [375]
  • ココロ?

    〓メール受信から数時間〓覚悟を決め、メールを確認た。<部活ぉ疲れィ(^▽^)明日ひまぁ??かおりと会ぅんだケド☆会ぇる??>「何だぁぁぁ・・・」何だかしずかに申し訳ない事をした気分だ。その後、すぐOKの返事を送りしゅんいちの事には一切触れなかった。「いってきまぁす!!」次の日、私は待ち合わせ場所に急いだ。そこにはすでにみんな着ていた。ゆき・かおり・みずき・…しずか。「ゴメンネぇ!!かおり久しぶり
    ボタン さん作 [433]
  • if

     すきってひとこと、言えればよかった。 たった、それだけ。 今も胸の片隅。 残る傷跡。 なんだかな。 真っ青に透ける青空が恨めしかった。 心の中は、ずっと、雨が降り続いてるのに。  ね。 どこにいっちゃたの。 あたしだけ、こんなクソみたいな世界に独り残して。 サボりがひとりになっちゃったじゃない。 怒られんの、あたしだけじゃん。 なにしてんの。 はやく、帰ってきてよ。 ねぇ。 教室の隅の机の上に
    ちさ。 さん作 [381]
  • ココロ?

    それは中3の夏。しゅんいちがしずかを好きだという事はみんなが知っていた。終業式の日、部活帰りの茜色の空に祝福されて2人は付き合う事になり、その日から2人は一緒に帰るようになった。卒業式の日も「あー!しずか第2ボタン持ってるよぉ!!」とみんなに冷かされながら顔を真っ赤にして笑い合っていた。2人はまさに理想のカップルだった。2ヶ月前、別れた事を聞いて驚いた。理由はすれ違い・あと…しずかに他に好きな人
    ボタン さん作 [382]

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