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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。
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後悔がなぃょぅに
初めて小説を書きます、下手ですがさいごまでよんでもらぇればぅれしぃです。 彼女の名前はみく高校2年。付き合って2年になるたくと言う彼氏がいる。みくはクラスの中でも一番可愛いと言っていいほど男ぅけも良かった。たくは学校1イケメンと言われる程のイケメンだ。たくとみくは学校はちがぅが物凄くなかのィイカップルだったぁ!!『みく大好きだよ』みたぃなメールは毎日当たり前に来たりしていた
ムーミン さん作 [503] -
ココロ?
〓数分後〓サッカー部の部室からしゅんいちが出て来た。私はしゅんいちの横に並んでみたものの、恥ずかしさからか黙り込んでしまった。「…何だよぉ・・変なやつだなぁ。笑」しゅんいちの笑顔は私を安心させてくれる。「何ぼさっとしてんだよ!帰るぞ…。」私達はゆっくりと歩き出した。朝となにも変わらないのに、隣にいるしゅんいちは別人のように見えた。しゅんいちは中学の頃から友達が多く、先輩後輩にも信頼されていた
ボタン さん作 [402] -
<ダーリンは嫌なやつ!?>番外編・続
*「お前らぁ、なにやってんだ〜!」小川「っ!?ゆ、優くん!!」優「小川〜。お前また宏イジメたな!?…許さんっ!」小川「くそっ」小川は優から走って逃げていった周りのやつ等も小川に続いて逃げていく。優「ったく宏ちゃぁん、なんでやられてんのにやり返さないのよ〜?」宏「…だって小川は力強いし、勝てないよ」優「勝てなくたっていんだよ。やり返そうって気持ちが大事なのさっ」宏「うん…優くん、助けてくれてあり
ゅぅ さん作 [377] -
<ダーリンは嫌なやつ!?>番外編
小学校3年生の最初のころの話― 体育館の裏の大きな木の下クラスの男子「弱っちぃんだよ。ざーこ」俺は毎日のようにここに連れてこられて、こいつらの気が済むまで暴力をうけたこぉゆうことするのはいつも同じやつ等で、小川<オガワ>ってのを大将にして周りにいつも4、5人いる今日の内容は小川が最近テレビで人気のアニメのヒーローの役。俺はそのアニメの怪物役小川「そろそ
ゅぅ さん作 [376] -
<ダーリンは嫌なやつ!?>6話
その日の放課後、俺は相沢を屋上に呼び出した俺が屋上に来てから10分くらいして相沢がきた宏「ごめんね。忙しかった?」相沢「ううん、大丈夫だよ。よく屋上の鍵あいてたね。私、屋上はじめてだよ〜」宏「(俺がパクった鍵で開けてんだよ。)ああ、そだね//」………。ありえないくらいの緊張。立ってるだけでいっぱいいっぱい。なんの音もしない。俺も相沢も黙ったまま。それがいっそう俺の体と息をこわばらせる。宏「(言
ゅぅ さん作 [395] -
<ダーリンは嫌なやつ!?>5話
久しぶりの学校、そして屋上優「アツいっ!」宏「夏だかんな〜」優「ココロが熱い」優は俺の停学中にまた新しい彼女ができてた宏「………」優「………。」宏「………俺も結構…ココロ熱いかも」優「あっそう。」宏「…。なんでとか聞かねぇの?」優「な〜んでっ?」宏「相沢とかなり仲良くなったよ。携帯も交換したんだ//」優「へぇ〜。じゃ告白とかもしちゃうんか?」宏「当たり前だろ!もぉ秒 で片付けてやるよ」優「…舞い
ゅぅ さん作 [389] -
<ダーリンは嫌なやつ!?>4話続
相沢「あ〜吸わない人はタバコ嫌いだろね」 宏「……。相沢はなんでいんのっ?」 相沢「私よくここ来るんだぁ。家から近くて人こないから気に入ってんの///」宏「まじか!?俺もよくここくるしっ」相沢「あっそなんだっ!じゃたまに会っちゃうかもね」宏「俺がいるとき狙って来たりすんなよ///」相沢「ダイジョブ!絶対ないから(笑)」不思議と会話は途切れなかったななんでもない会話
ゅぅ さん作 [367] -
<ダーリンは嫌なやつ!?>4話
あれから5時間後、俺は自分の部屋で反省分を書いてる。先生にタバコが見つかって俺は1週間の停学処分になった。少しすると先生の電話を受けてお母さんが学校にきた。学年主任たちの説教も終って車で帰ることになった帰りの車の中、親子の会話はなかった。宏「(子供が停学んなったのに怒ったりしないんだ…。…別にわかってる。あんた俺のこと子供なんて思ってないんだよな)」〜//で、今。やっと反省分が書き終わった。宏
ゅぅ さん作 [390] -
ココロ?
ボールを蹴る音を聞きながら私は走った。やっぱりしゅんいちはみんなが帰った後も1人練習をしていた。私はそれを座って見ていた。 〓20分後〓ようやく納得いったのか、しゅんいちは練習をやめてやっと私に気付いた。「…居たなら「素敵☆頑張って!!」とか言えよなぁ!」「とっても素敵でしたよ☆ポストに当ててるところとか。笑」「変なとこばっか見んなよ〜」と恥ずかしそうにため息をつきながらしゃがみ込んだ。..少
ボタン さん作 [384] -
ココロ?
「ぅ…ん」そう言うとしゅんいちは私を抱きしめたまま力無くじゃがみこんだ。「しゅんいち!!!お前ら大丈夫か!!?」4・5人のしゅんいちの先輩達が駆け寄ってきた。後から聞けば、たまたまその日朝練をしていて一部始終を見ていたらしい。「はい…俺は何ともないです。」私はまだ混乱していて人が集まれば集まるほど何が何だか解らなくなった。「みんな、どきなさい!!!」先生の声が遠くに聞こえた。私は1人保健室に運ば
ボタン さん作 [391]

