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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 僕らは友達

    ある日、U高校で2人は出会った。1人はS男。真面目な性格だ。もう1人は、O美だった。O美は、S男に恋をしていた。そんな2人が、学校の中庭で出会った。S男は、ズボンのポケットからミカンを取り出した。「ミカン・・・食べる・・・?」S男は、大のミカン好きだ。学校の隅で、こっそり食べようと買ってきたミカンを、O美に手渡そうとした。O美は、一瞬戸惑った。「S男君・・・」「O美ちゃん・・・」「S男君のミカン
    小説 さん作 [404]
  • あなたとあたしとドラッグと

    女の子はみんな、恋をすると恋愛映画のヒロインになったような気持ちになるよね。ちょっとした障壁も、ちょっとした喜びも、自分の中では凄く大きいものになって喜怒哀楽が激しくなったりする。その気持ち、すごく分かるよあたしもそうだったきっと あたしの恋愛なんてみんなからすればとても小さくて、大したものじゃないかもしれない。でも、それでも、あたしの話を聞いてくれるならちょっとだけ、目を瞑って聞いてください。
    *邦雪* さん作 [643]
  • ONE LOVE COFFEE物語(前編)

     俺、タカアキ。25歳、自他共に認めるナンパ師。 しかし、気付いてしまった。ナンパ師には必要なかったモノ・・・ 恋だ!それも純愛。 しかも相手は幼なじみのユキ、俺のナンパ街道をどうだとばかりに報告しまくってきた相手。 どうする、でも気付いてしまったものは気付いてしまったのだ。最近では「わたし恋をしている〜悲しいぐらい〜♪」などと福山雅治のスコールなんぞをモノマネ調で歌ってたりする。やばい、人生に
    アキヒロ さん作 [544]
  • 初雪の後に?

    君が幻影となった日、月は燃えゆる太陽をよそにひっそりと陰をおびてきました。僕はその陰が彼女を覆う全てに思えました。もう彼女を責めたりはしません。僕は確かに君が大好きだったんです。彼女を愛する事を辞めたのではないんです。僕は嘘をつきました。お願いです。出てきて下さい。君を覆う陰は全て僕だったから。
    てる坊 さん作 [386]
  • 初雪の後に?

    彼女は強気な子でした。悪口を言われても胸を張って生きてたし、しっかり者でした。ただ僕の前でだけ彼女は‘涙’を見せました。悪口を言われた時彼女は本当は辛かったんです。僕は彼女を分かってあげられていました。しかし彼女は少し人を試すような所がありました。わざとかっこよさそうな人を話題にしたり、こないだクラスの男子に告白されたと話したり。別に僕はそんな事気にしてませんでした。気にしてないと思いたかったん
    てる坊 さん作 [394]
  • 初雪の後に?

    雪が降る季節君を思い出す月はあの時のまままだ欠けているんだよ?ねぇ、まだすねてるの?早く出ておいでよ隠れてないでお願いだそしたらもう僕は泣かずに済むだろう?明日には月が満ちてるだろうか明日には月が満ちてるだろうか明日には雪は雨に代わるだろうか?僕は大きな過ちを1つこの月に話そうと思います。僕は君に嘘をつきました。君を試したくて。「好きな人ができた」もし君が僕をハナシタクナイと言ったら君をずっと抱
    てる坊 さん作 [423]
  • 悲しい恋愛小説の完結

    僕はこのうちかけのメールを送信した。僕はあることに気がつき走って車まで戻りある物をとってきた。そして僕は泣きながら彼女宛にメールをうったメールの内容結婚してください僕はメールを送信すると彼女の冷たい左手をそっととって婚約指輪をはめた。彼女の携帯の着信音が安置所に鳴り響いた…僕は心から思った…【好きだ】…
    ギャングキング さん作 [533]
  • 悲しい恋愛小説の続きの続き

    安置所につくまでに何回ころんだことか…そして目の前に安置所がある。かすかに匂う線香の香り。逃げ出したかったが勇気を振り絞って扉を開けた。そこには彼女がいた…寝ている。一般的に言えば…死…だった。僕は本当は泣き崩れそうだった。しかし我慢をして死因を聞いた。車にひかれたらしい…詳しいことは覚えてない、ただわかるのは外傷がなかった。机に彼女の携帯があった。開いてみるとうちかけのメールがあった。宛先は僕
    ギャングキング さん作 [532]
  • 悲しい恋愛小説の続き

    彼女:今は仕事終わって歩いて帰ってるよ…話そらさないでよ!!ねぇ…私のこと好き??僕はキュンときた。彼女の素直なところが大好きだ。僕:うん、好きだよ。嫌いだったら付き合ってないって。ずっと一緒にいような。僕は恥ずかしながらもこのメールを送った。メールは返ってこなかった…それから3時間がたち僕はすっかり眠りについていた時だ、携帯がなった。僕は眠いながらも携帯にでた。彼女の母からだった…彼女が死んだ
    ギャングキング さん作 [533]
  • 悲しい恋愛小説

    僕には2年間付き合ってる彼女がいる。2年間毎日メールをしており、今日もいつものようにメールをしていた。[メールの内容]彼女:ねぇ、最近私に冷たいように感じるんだけど…僕:そんなことないよ。なんでそんなこと思うの??彼女:あんなに休日出勤嫌がっていたのに最近毎週行ってるじゃん。前は私に会いたいからってしなかったのに…なんでかなって思って…そう僕は最近仕事を頑張っている。それもこれも彼女にある物を秘
    ギャングキング さん作 [651]

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