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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • 叶わぬ想ぃ

    あなたとは会ったこともなぃし、声すら聞ぃたこともなぃ。。ただのネットの中での知り合ぃ。でも、ぁなたの名前を見つけると胸が高鳴ってしまぅ。けれどぁなたは、女の子から大人気で、私なんかに構ってる時間なぃんだょね。たまに2人きりで話せるととっても嬉しぃのに、ぁなたはすぐ消えちゃぅの。。『ぁなたを私の独り占めしたぃ。』そんなこと言ぇるはずもなくって。。一度はぁなたから離れ、現実に彼氏をつくったの。。…‥
    チーコ さん作 [537]
  • これが答えだ

    この世に本当に愛があるのか。毎日仕事をしに、長い電車に揺られ毎晩遅くに帰る。家に帰れば、彼女が笑顔で出迎えてくれる。遅くなった晩御飯を二人で食べながら今日合ったことを話し合う。そして、一緒に風呂に入り、寝る前には二人が将来子供が出来たときに見せようと言って作成した、「幸せの箱」という、今日合った幸せに感じた事を小さい紙に書き中に入れるという、正直今となれば本当に面倒くさい事を毎日繰り返している。
    じゅん さん作 [498]
  • 刹那感情

    俺は今まで何を見てきたのか。あいつを守り続けると言った言葉は嘘じゃなかったはずなのに。ちょっと相手にされなかっただけで、寂しいと感じあいつが最も嫌がることをしてしまった。あいつとは違う女を抱いてる時にあいつとの今までの想い出を思い出してしまう。俺は卑怯だから、本来ならば、あいつに正直に告白すべきだと思う。だが、それは出来ない。やっぱりあいつだけは失いたくない。軽い女は嫌いだと、常日頃からあいつに
    じゅん さん作 [493]
  • LOVE SICK〜恋の病〜

    あたしは付き合い始めたばっかりの彼氏がいます…恋の病の出発点です。あたしは彼氏が女と喋ると怒っちゃいます…恋の病にかかってます。今日も女に話しかけらりてる……↑↑(`Д´〆)彼が来た。「また怒ってる?ごめんなっ?」あたしが自己中なのが悪いのにまた謝らせちゃった……「次また喋ったら本当に怒っちゃうからね!!」これがあたしなりの愛情表現なんだょ?なぁ━━んてね☆でもこの病気は一生治らないかもね。これ
    *桜子* さん作 [567]
  • *粉雪*

    「今年さぁ雪降ると思う?」雪が大好きだったあたしは彼と初めての冬にそんな話ばっかりしてた。「お前がそんな楽しみにしてんだからきっと降ってくれるよ」そう言って彼は頭を撫でてくれた。──チャッチャララ携帯が鳴った。彼からだ「はぃー?」寝ぼけた声で言った。「起きろ!雪降ってる!」あたしは急いで準備して彼の待つ公園に行った。決して積もるような気配はなかったけどとってもキレイだった。幸せだった。──今、ま
    *桜子* さん作 [479]
  • 秘密の両手?

    すぐにアイに会いに行った。初めは、「会いたくない」って言われて会わせてもらえなかった。何度か行った時、「少しの時間なら」と入れてもらえた。『…アイ…大丈夫?調子どう?みんな心配してるよ。』『……。』『…これ、ナナから預かったの。手紙だよ。ユミからの手紙も入ってるから。』『……。』『……ねぇ、アイにね話したいことがあるの。……早坂翔太。この前、聞かれた時はただの幼馴染みだって言ったけど…本当は
    七海 さん作 [522]
  • その日彼女はいなくなった?

    次の日、彼女の葬式があった。クラスの女子たちはわんわん泣いていた。そりゃそっか、千尋誰にたいしても優しかったからな.....千尋と出会ったのはちょうど十五年前、俺が幼稚園から帰っている途中の公園にいた。彼女はしゃがんでいた、「なにしてるの?」と僕が聞くと彼女は泣きながら「帽子が、ヒック、とんで、ヒック、いちゃったの」すると、彼女は木の上を指さした。僕は木に近ずいて「僕がとってくるよ」と言って木を
    リョウ さん作 [479]
  • 秘密の両手?

    『はぁ〜い!静かに!今日のHRは席がえ〜!順番にクジ引いてけ〜!』━━声大きいな、山本先生。眠れないよ……22番かぁ。『ここ!22番!その後。15番!…』━━窓側。嬉しい……。『…えっ?みんな男子…』━━中3の終わりから、まだオトコが怖い…。周りはみんなオトコ……怖い。━━ツンツン!体が跳び上がって、震える。『…何震えてんの。』『…翔太。…なんだ…』『なんだって、なんだよ。人の顔見て溜め息着くな
    七海 さん作 [909]
  • 今でも大好きダョ

    君と再会したのは、中学の同窓会。久しぶりに会った君は、昔の面影が残ったままの君だった。けれど、確かに成長してぃる君を見て、胸が、高鳴った…‥。ずっと連絡してぃなかった事が嘘のよぅに意気投合して、ずっと二人で話してたょね。君を独り占めできてる様で嬉しかったんだ。その日からょく遊んだね。複数で出かけることもあったし、2人で飲みに行ったりもした。2人きりで、どれだけドキドキしてたか君は知らなぃだろ
    チーコ さん作 [676]
  • その日彼女はいなくなった

    その日彼女は死んだ。僕の目の前で死んだ。小さな男の子を助けるために自らトラックにひかれた。彼女の体が宙に舞う、綺麗だ、僕はそう思ったがすぐ現実に戻った。顔になにか生臭いものがついた、血だ。彼女の血だ。そして、激しい勢いで彼女は地面に叩きつけられた、「千尋!!」僕は彼女の名前を叫び、彼女の元に走った。そして、虫の息の彼女は言った「空...わた..し...死ぬの..かな?」と、途切れ途切れ聞いてきた
    リョウ さん作 [505]

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