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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • お前じゃないといけない理由?

    んーなになに…私は携帯を見た。『お前とメェルしてみたい(^O^)このアドに送ってね(^0_0^)紀明の友達の片岡祐司』と書かれてアドが貼付けられていた。…うぜぇ。この男いったいなんなの!?まぁいいやシカトシカト。私はそそくさと携帯をカバンにしまった。愛美がこのことに感づいたように言った。『美優ちゃん!!なにを隠してるのかな!?携帯を見せなさい!!』強引に取られた…『片岡…祐司…』愛美がポツリと声
    流星 さん作 [629]
  • 恋をして・・・  第一話

    (今日も頑張ってるなぁ・・)私は思った。私の名前は杏。片想い中の中学2年生。私の大好きな彼は部活熱心な人。去年の夏、その姿に私は彼に恋をした。      ―1年前―\r今日も、部活が始まった。陸上部の夏場の練習はキツい・・・・・。だらけがちな夏のトレーニング。みんな、すぐにバテた。・・・その時。私は目を丸くした。何でかって?それは、息を切らして走る悠太を見たから。悠太はもともと体が弱く部活も休み
    さん作 [743]
  • お前じゃないといけない理由

    夏真っ盛り。私は友達と駅前に買い物にきてた。すると友達の愛美が突然言い出した。『美優!!そういえばさぁ〜彼氏どうなったの??』突然の質問に私は即座に答えた。『え!?…あぁ別れたよ〜』私は軽く言った。見た目は今時の女子高生、恋愛は……したことない。(Pi-pipipi)私の携帯がなった。紀明からだ。なんだろ〜。『え〜誰々??』ぶりっ子って感じの声が質問してくる。その声の主は同じクラスの桜だった。身
    流星 さん作 [877]
  • お前じゃないといけない理由

    夏真っ盛り、俺は友達の紀明と遊んでいた。『だれか女紹介してくれない??』彼女と別れたばかりの俺は正直餓えていた。『えぇぇ!?無理無理だるいじゃん』紀明はためらいもなく断った。紀明とは中学入ってからの仲で高校も同じだ。そして今日は中学の時の悪友が紀明の家に泊まる…お泊り会だ。『いいから!!携帯みせろよ』俺は半場強引に携帯をとってアドレス帳を見た。『井上美優…こいつ可愛いか??』俺は何故かこの名前に
    流星 さん作 [634]
  • 両思い…片思い…?

    『はぁ‥』今日もまたいつもと同じ日が始まる…。私の名前は柏木美羽。私には好きな人がいる。そして‥彼氏もいる…。そぅ、私には彼氏以外にも好きな人がいる…。彼氏の名前は、徹。もぅ一人の人の名前は、龍。私はずっと龍のことが好きだった。でもその思いが叶うことは、なかった‥。一度だけ、私は龍に告白した事があった。メールで‥。返事は、『ごめん‥美羽のことは好きだけど…付き合うことは、できない』。私は、本当は
    鈴の音 さん作 [816]
  • SCHOOL LIFE?

    その日、森山さんは来ていなかった。放課後、和也と教室を出ようとするオレに、「黒田くんっ」という声がかかった。振り返ると、クラスのギャル集団…っつーか4人組だった。まじスカート短いし、髪は茶髪で化粧バッチリって感じ。朝、よくそんなことする時間あるなって感心する。「ねぇ、昨日の放課後さ、森山と一緒にいたりした?」「あ、あぁいたけど」オレが言うと何やら4人で話しはじめて、「ほらぁ〜やっぱあの2人だった
    シーム さん作 [809]
  • SCHOOL LIFE?

    次の日、目が覚めるとすでに10時をまわっていた。(やっべぇ…また遅刻か…)まぁ、遅刻はいつものことだから、本当はあんまりヤバイとかは思ってなかったり。外は雨がかなり降っていて、はっきり言って家を出たくなかった。一階におりると、またあのノー天気な声がする。「しんちゃ〜ん!おはよ。あのね、ママね、昨日とってもおいしいお店に連れて行ってもらったのよ〜♪今度家族3人で行きましょうねぇ。え!?ママと2人が
    シーム さん作 [815]
  • SCHOOL LIFE?

    家に着くと、テーブルにメモが置いてあり、そこには急いで書いたと思われるこんな字が書いてあった。 しんちゃ〜ん おかえりなさい☆ ママね、お友達にお食事 誘われちゃって♪ 夕飯は冷蔵庫にオムライス 入れて置いたから。 パパは遅くなるって。 じゃあね! ママより(はいはい…またですね。)オレはそのまま2階の
    シーム さん作 [816]
  • SCHOOL LIFE?

    それから森山さんはにっこり微笑み、「だから今は、おばあちゃんのために改心したの」と言った。しかし、その微笑みは無理しているように少しひきつっていた。「ごめんね、こんな話されても困るよね」それからオレらはたわいもない話をした。担任がジャムおじさんに似ているとか、オレが小1のときに犬の糞をふんづけて、揚句のはて迷子になるわで大泣きした話とか…。彼女はいつの間にか偽りでない、心からの笑顔になっていた。
    シーム さん作 [769]
  • SCHOOL LIFE?

    「中学2年のとき、うちの両親が離婚して…私、何もかも嫌になって…家には帰りたくなくて、友達の家泊まったりしてた」「……」「悪い仲間とも一緒にいて…タバコとかは吸わなかったし、クスリもやらなかったけど……離婚した親が許せなくて、困らせようとした」オレは聞いちゃいけない気がして、でも彼女のことが気になって、どうしたらいいのかわからなくなった。「…でもね、母親は構ってくれなかった。私の気持ちを分かって
    シーム さん作 [766]

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