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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • あの時に戻れるのなら…

    もしもあの時に戻れるのなら私はあなたに愛してると言うだろう あなたとぶつかった時 もっとあなたと向き合って一緒に考えただろうもしあなたが私の隣にいてくれたら何て言おう 愛してる…それしか言わないのかな…いや ずっとあなたのそばから離れないだろう 今こんなふうに思えるのはあなたと出会って変われたからかな まだあの時は子供だったんだ 解決方法はいくらでもあったんだ もう回りに飲み込まれたりしない
    くみ さん作 [297]
  • 奈央と出会えたから。<196>

    『ほんま?!奈央ちゃんのお母さんは、何処の弁当屋におるん?!』まさか、母の働くお弁当屋さんの話題になるとは思わなかった。『〇町の、“ほっ〇ほっ〇停”です。』『おぅ。そこなら俺、普段よく買って食っとうで。あと、ウチの現場のヤツらもよく行くしな。』そうなんだ。聖人のお父さん、あたしの母が働いているお弁当屋さんへよく行ってたんだね。『じゃあ、もしかしたら親父、奈央の母さん見てるんじゃね?!』ま、聖人っ
    麻呂 さん作 [626]
  • 恋人は背後霊2

    第二話、背後霊、登校す「やっぱり、こうなるのか京助は溜息を付いた。今日は夏休みの間の登校日で、通う『花崎高校』に向かって歩いていた。当然、背後霊である影香もいるが。「京助、どうしたの?」「影香、どうしてうちの高校の制服着てるんだ。どうやって手に入れたんだよ」影香は今、京助の突っ込みの通り、花崎高校の女子生徒用の制服を着ていた。「やっぱり制服着とかないと、怪しまれるでしょう。まあ今は京助以外には見
    猫空 さん作 [577]
  • まだ 恋 したい

    そんな小さな事の繰り返しで、僕は、彼女に愛されてるんだと実感し、もっと彼女を愛していった。 彼女と出逢い、三度目の夏 「夏の連休は、どこに行こうか?」 「どこでもいいよ」 と彼女 「なんだかなぁ」 「なによ」 「たまにはさぁ、どこどこ行きたぁ〜いとかさぁ」 「アナタと一緒ならどこでもいいのよ」 めちゃめちゃ、嬉しかった。普段、何も言わない。『愛してる』も、『好き』も。 だからかな、新鮮でドキ
    ノリだー さん作 [399]
  • happy birthday

    キミの誕生日だね。この世に産まれてきてくれてありがとう… あたしたちは全然違う人生歩んできた中で偶然に出逢って恋をしたね。 遅く…遅くの出逢いだったね。 キミとは「永遠」を得ることはできなかった。 それでも、何処にいても、キミが誰といても、キミがこの世に産まれてきてくれた事に感謝しています。 happy birthday…産まれてきてくれてありがとう。
    ミザリィ さん作 [357]
  • 30?先の先生。?

     私はその友人の座る方へ向かった。 友人の名前は桐原美優 同じ中学出身で、彼女も1ヶ月前まで一緒に教育実習をしていた仲間だ。ちなみに教科は英語。実習の前までの茶髪は、今は不自然な黒に染められている。どちらかというと派手めの格好が似合う子だ。 中学時代には何度か話したことのある程度で、卒業してから一度も会っていなかった。しかし成人式の時、お互い大学で教職過程を取り、実習先も中学を希望していたことを
    相沢きせ さん作 [157]
  • 遠距離恋愛 03

    龍 『どうしたのそんなに慌てて?』さくら『いとこの兄と来たんだけど、いなくなった』 龍 『帰り大丈夫?』さくら『うんっ!なんとか大丈夫だよ!』 送ってあげたかったのだが、お酒が入ってるので送るのは辞めた。 とりあえずクラブから出てしばらく話しをした、言葉に少し沖縄なまりがあったので沖縄の子だと思ったが、大阪の子だと言う。 小4の頃まで沖縄で育ち、小5からはずっと大阪にいるらしい…。
    HIDE さん作 [339]
  • 遠距離恋愛 02

     戸惑いながらも『いいよっ!』と言ってくれた。 俺は肩から腰に腕を回した。女性と体を密着するなんて初めてで胸が張り裂けそうだ、彼女にも俺のドキドキが伝わるほどドキドキしていたはずだ。 一緒に体を揺らせながら耳元で会話しをした、彼女の名前は『さくら』と言うらしい。身長155cmぐらいの小さくて可愛いらしい俺好みの女性だ。 龍 『今日は一人で来たの?』……さくら『いとこの兄と友達と一緒に来てるよ』
    HIDE さん作 [279]
  • 遠距離恋愛 01

     龍(りゅう) 美容専門学校に通う19才。身長173cm体重71kg。容姿は悪くなく色黒ワイルド系ワルメンといったところだ。その容姿にして、まだ女性とのお付き合いをした事のないという今では珍しいタイプの男性だ。 これはリュウと言う男の遠距離恋愛についての話しです。 2002年 夏 彼女との出会いは沖縄のクラブから始まる。 友達の誕生日パーティーをクラブのVIPルームを貸し切ってやる事になった。滅
    HIDE さん作 [422]
  • 鈍感ごっこ

    私の好きになる人。O型がほとんど。O型の男性は優しい。だからいつも勘違いしてしまう。最近少し気になる人が出来た。彼もやっぱりO型。仕事で出会って『縁を感じる』と言われたけどまたか・・・。と思い軽く流してしまった。別れ際『今度食事にでも行こうよ。』と言われたけど嬉しく感じなかった。O型の人は社交辞令が多いと思っていたから。だから彼が本当に誘ってくれた時は嬉しかった。出掛けた時に二人で並んで歩く時に
    はな さん作 [415]

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