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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • さようなら

    2ヵ月ほど前、私は大好きだった彼から突然別れを告げられた。目の前が真っ暗で何も考える事ができなかった。ただひたすら涙がこぼれおちてくだけ。今でもあなたと過ごしたあの19日間を忘れることはない。私の初めてのキス初めて抱き締められた初めてひとを愛した何もかも初めてだったいつの間にかあなたのいない生活なんてなくなってた。私の毎日はあなたで成り立ってた。でもね別れは突然くるの。幸せなんてあっというま。神
    ? さん作 [270]
  • ねぇ、覚えてる?

    “ねぇ、覚えてる?”初めて私達が出逢った時の事…… 初めてデートした時の事………。 初めて手を繋いだ時の事…二人とも照れ過ぎて茹で蛸みたいに赤くなってお互いに笑いあったね…。みんな、みんな、いい思い出だよね。 一緒に笑って、泣いて、でも、喧嘩は一回もしたことがなくて……。楽しかっよね…この時は何時までもそんな幸せな時が君と過ごせるんだろうと…今思うと私は錯覚を起こしていたんだー…。【余命、三か月
    ゆかり さん作 [234]
  • ヴェネチアの恋

    朝がやってきた!不安な朝です・・・ホテルのバイキング式の朝食・・・・同ツアーの二組の新婚さんと同席(厨房でオーダーする程度のイタリア語は話せていた勇司は・・・)彼等のお世話をやき・・・コーヒーやら紅茶やら注文取りにそれらしく話すもんだから・・・ちょっとだけ自信を回復していた朝食後まずは何とか働き口を見つけなくてはならないと意気揚々とミラノ中央駅近くのレストランに宛てた紹介状を頼りに出掛けたつい先
    カリオン山田 さん作 [97]
  • 大きな片想い

    大学1年生、春。北海道から上京して、夢の東京での一人暮らしが始まった。東京に期待しつつ、恐い世界だっていう不安もあった。俺の名前はユースケ。高校は甲子園で有名な某高校の進学科にいた。社会人でサッカーやってた。性格は短気で、ネガティブ。恋愛もまぁそれなりにしてきた。人に好きになったことはある。でも恋愛で傷付いたことなんてなかった。今まで適当に恋愛をし、何よりも“彼女持ち”っていうレッテル欲しさに付
    rio さん作 [119]
  • 最高のバッテリー

    6年生の送別会監督「えー始めに一つお知らせが有ります。実はあの強豪チーム香川の高松リトルが試合を申し込んできた。彼らは訳あって欠場したんだ。しかしそれでは今まで頑張ってきた6年生に悪いと言うことで、全国一になった我々に彼のため試合を受けて下さい。と高松の監督がわざわざ尋ねてきた。みんなやってくれるか」一同「はい」監督「ありがとう。さっそく監督に知らせておくよ。日時は後日知らせる。よしみんな後は自
    ジョン さん作 [557]
  • 恋愛論?

    亜紀は大人だったから、子供みたいな僕に教えてくれた。 愛情は、相手の気持ちを考えてこそ、だってこと。最初、僕はプレゼントをちょくちょく買っては亜紀にあげた。 部屋をシンプルにまとめ、綺麗好きな亜紀は、物が増えるのが嫌だってことをはっきりと教えてくれた。そのかわり、一緒に見てた雑誌で何気なく可愛いって言ってた時計を、プレゼントした時の喜び様は忘れない。小さな事だけど、僕は一つ大人になった。 亜紀
    デニミウン さん作 [205]
  • 乱暴な奴ら

    クスリ タバコ お酒 売春 自傷 万引き ケンカ私の毎日に光ってるものなんて一つとしてなかったんだ・・・・毎日が闇の中 勝手に生まれ勝手に 死んでいく だけの存在・・・・何をしても誰にも何も言われない 私は私に甘かったんだ
    みく さん作 [175]
  • 僕は君の未来を永遠(トワ)に。<68>

    エリカおねえちゃんへおねえちゃん。みらいにいちゃんを、こんどこそ、はなしちゃだめだよ。ぜんせとおなじまちがいだけはしないで。じぶんのきもちにすなおになって。おたがいにだいすきだったのに、いっしょになることができなかったぜんせのきおくは、すこしだけおねえちゃんのきおくのなかにのこっているの。それにきがついて。みらいにいちゃんは、せんざいいしきのなかで、ずっとまえからきづいているよ。ユキは、みんなの
    麻呂 さん作 [436]
  • 僕は君の未来を永遠(トワ)に。<67>

    * * * * * *それから一年後――『ねぇ未來。そんなに緊張しなくてもいいからねっ!!』ペーパードライバーだった僕が、もう一度、自動車学校の特別講習を受けて、なんとか普通に運転出来るようになって早一年――そして、エリカちゃんが僕の彼女になって早一年――エリカちゃんの実家が帯広だから、やはり車を運転出来る事は必須。今、僕の運転する車の助手席には、エリカちゃん‥‥彼女の姿があった。『うちの両親に
    麻呂 さん作 [423]
  • 恋心

    もうこの気持ちをどうしたらいいのかわからない溢れる想いをこれ以上隠すことが出来ないよ後に引けないくらい加速する恋心は止まることを知らない もう…無理 今からでもあなたに会いに行きたい 会ってあなたに好きだと言いたいよ あなたの全てが欲しいよ あなたが他のコと話してる時に自分でも信じられないくらい嫉妬してるいつから…いつからこんなに愛おしくなったんだろういつもあなたの出方を見ていたのに今はそんな余
    くみ さん作 [278]

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