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恋愛の携帯小説に含まれる記事が22370件見つかりました。

  • あなたがいた景色

    あなたの肩越しに見える景色が好きだったあれから一人に戻り季節が巡りまた色んな景色を見た何だか物足りない何を見ても記憶に残らない何を感じても寂しくなる隣で笑うあなた少年のような声風になびく綺麗な栗色の髪優しい目甘い匂い小麦色の肌目を閉じて思い出せば懐かしい切なくなって泣きそうになるから目を開けたやっぱりあなたが隣にいなくてまたあなたが恋しくなる綺麗だったどんな景色でも全てが美しかった目に映るもの全
    ふく さん作 [142]
  • 大好きな先輩【プロローグ〜1】

    私は中学で好きになった一つ上の先輩がいました…しかし、先輩には彼女がいた為に振られてしまいました…本当に好きだった私はショックで先輩が卒業してから恋愛の一つもしないで高校を過ごしていました…高校生活がもう卒業を迎える事になります。私の進路は少し離れた大学で、そこの大学は私が好きで頑張ってきた部活が強いと評判があったので、行きたくなりそこの大学に行く事にしました…本当のところ、私は心の底から…もし
    SUZAKU さん作 [377]
  • あなたの隣で

    −暗闇の中、今日も俺はさ迷う−<1>ハルナ−出会い−始まり「お帰り♪ハルナ♪」歩いていた足を止め、俺は声がするほうに、ふりむいた。「スゥ、お前なぁ・・・」そこに、立っていたのは、幼い顔をしたツインテールの女の子。名前はスゥ。「死に神なんだから、ちゃんと仕事しろ。」スゥに呆れたように、言ってみた。まぁ、いつもの事・・・・「分かってる♪でもハルナが、してくれるじゃん♪♪」「仕方なくだよ!!俺も大変な
    音佳 さん作 [115]
  • 彼女が乳ガンになったら、…。21歳と22歳の夏。

    ちゃんちゃん、乳腺に腫瘍だって。でもきっと大丈夫だよ。大丈夫。来週もう一回検査してくるね。今日は血五本もぬいたから貧血できもちわるい?ママと今からご飯たべて帰って寝るね?明日は遊びにいこうね!今日も生きてる…。22歳のチャラ男が21歳の女にした初恋の話。今日は?クラブいく♪明日は?んー昼間勉強して飲みにいくかなぁ?これが俺の日常。毎日毎日同じことのくりかえし。派手なことして騒いで、でも虚しい。俺
    ちゃんちゃん さん作 [130]
  • 30?先の先生。?

     中澤先生について私が知っていることは少ない。 先生は教師3年目で、私より3歳年上の先生。テニス部の顧問をしていて、顔はまあまあ。といった感じだ。 さすがに教育実習の3週間で、知ることができるのには限りがある。ただでさえ教育実習で私はいっぱいいっぱいだったのだ。  だからそんな状態で、しかも短期間に、中澤先生のことを好きになったことに一番驚いているのは他でもない自分自身であった。 中澤先生のこと
    相沢きせ さん作 [175]
  • ヴェネチアの恋

    サンマルコ広場の ど真ん中 イタリアの ヴェネチアの ハタチの女の子と キスをしている もう ずいぶん 長い時間 ただ ただ 唇を合わせている 3分?5分・・・その間 サンタ!と呼ばれる この日本の若造は 目を丸くしたまま 身動きを取れないでいた イタリア語を話せない日本人と日本語が解らないヴェネチア娘の 恋愛が 始まりました
    カリオン山田 さん作 [149]
  • 愛してるから…

    『……ありが、とう』電子音に響く白い世界の中、一言呟いて、君に笑った。いや、多分笑えていただろう。『……愛し、て…る…』そう、君の事を愛してる。 この世で一番“だいすきな人”。愛してるって口では表せないほどだいすきなひと。そんな君が今ー俺の目の前にいる。 なんて幸せなんだろう。幸せすぎて、 『そ、な顔すんな、よ…ッ……笑えよ……』何だか泣けてくるのは何故だろう。 目元が霞んできて君の顔が良く見え
    ゆかり さん作 [272]
  • ゆがんだ心

    第二章私は旦那の愛を感じなくなった 三回の結婚意外にも 二回の同棲 婚約をした なぜうまくいかないの?愛しすぎるから… 若いころ水商売をしていた それなりの容姿にちやほやされた だから頭に光る白髪に落胆をした心を病んだ 人との距離感がわからなくなる睡眠薬を大量に飲んだ 手首をきった いつもの採血の血はどすぐろいのに手首のながれる血は綺麗だっためがさめて罪悪感にふるえた 仕事もなくした 絶対
    天堂 さん作 [156]
  • 愛を求めすぎる時

    ある朝鏡をいつものようにみた 白いものが頭に光るもうそんな年なんだ…今まで気付かなかった…白髪がいつも激しい愛を求めすぎて自分を壊しては求め続ける。気が付けはもうこんな年になったのか初めの旦那とは苦しい不倫の末のどうでもいい恋愛であっという間に結婚 そしてあっと言う間の離婚。 次の旦那とは激しすぎるぶつかりあいの中結ばれた 壮絶なDVに耐え それでも執着し続け身も心も崩れた…二度の中絶子宮外
    天堂 さん作 [185]
  • 出会いは最悪だった。◎ん…?何か踏んだ?『てめー!!何すんだよ!ブス!!』罵声だ。『てめーだよ!ブス!』◎あぁぁ…??アタシ?『ブス!ふんでんじゃねぇーよ!!』◎ブス…。イヤイヤアタシじゃない。何か踏んだがアタシじゃない。アタシ…麻衣子18歳。この時ある男の携帯電話の液晶を素で踏んでいた。
    あんさより さん作 [299]

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