トップページ >> 詩・短歌・俳句の一覧
詩・短歌・俳句の携帯小説に含まれる記事が7357件見つかりました。
-
未熟から発見、成長し決意まで…
分からないことがあった。何で君といればこんなにも楽しくて、嬉しくて悲しみや憎しみという感情がわかないのか、何で君といればこんなにも落ち着くのかずっと分からなかった。でも、それは凄く簡単なことで単純なことだった…君がいなくなってようやく気付けた。何で君がいなければむしょうに悲しくて、怒りがこみあげてきて、不安になるのか。簡単で単純で当然のことだった…君が…好きだからだよでも今となっては想いを伝える
剛 さん作 [383] -
青空の向こう
あなたが青空の向こうへいってしまってからもう 五年も経ちますあなたは何も言わずに私をこの地に残して勝手にいってしまいましたねずるいですどうして私を置いていってしまうのですか私がどれだけ嘆き悲しんだかあなたはご存知ですか一時はあなたのところへ飛び立とうと何度も試みた事がありますでもどれもとどまりました寸前で脳裏を過ぎるのはあなたの笑顔と旅立つ前に残した言葉どんなにつらい事があっても自分を傷つける事
椏守坐(あすざ) さん作 [418] -
青空の向こう
あなたが青空の向こうへいってしまってからもう 五年も経ちますあなたは何も言わずに私をこの地に残して勝手にいってしまいましたねずるいですどうして私を置いていってしまうのですか私がどれだけ嘆き悲しんだかあなたはご存知ですか一時はあなたのところへ飛び立とうと何度も試みた事がありますでもどれもとどまりました寸前で脳裏を過ぎるのはあなたの笑顔と旅立つ前に残した言葉どんなにつらい事があっても自分を傷つける事
椏守坐(あすざ) さん作 [459] -
思い出して
君と出会ってたくさんの気持ちをもらった。嬉しいことも哀しいことも…好きってことも。話をするとき笑いながら楽しそうに話かけてくれた。辛いときは優しく抱きしめてくれた。タノシイ…?ツライ…?ヤサシイ…?君を失って全ての気持ちを無くした。誰かを守ることは誰かを守らないこと。君はそう言った。僕は君を守っていた。君を傷つけないように笑顔が消えないように…。守る守らないじゃない…守らなければいけなかったんだ
さくら さん作 [393] -
初めての…
今日あたしといることを選んでくれてうれしかった。けど忘れていたなんて嘘は辛かった。でも、嘘でも、あたしの為の嘘なら本当になる。わからないけど…けど、もし自分に都合のいい解釈をしていいならありがとぅ あなたがこの世に産まれた日に 一緒にいれたこと 手をツナイデくれたこと 一緒に歩こうとしてくれた こと抱きしめてくれたこと笑いかけてくれたことなりより こんなあたしを愛
さくら さん作 [404] -
指輪
3回目の春また今年も季節がまわる春、夏、秋、冬すべてに二人の思い出を重ねているよ新しい街に着いた時荷物の中に指輪を見つけたごめん、ほんとうは全部片付けたつもりだったんだコレも探したのに見付からなかっただけなんだ見付かった、今もう、これしかないからもう、持っててもいいよね3つのハート指先でなぞりながらまた新しい季節をまわし始める
月の石 さん作 [493] -
後悔。
今ぁなたゎ何を考えてる?ぁたしゎァナタの事ばかり考えてるょ。ぁなたの事を想うほど胸が締めつけられる。こんなコトになるのならぁの時別れなかったらょかったんだね。好きなら‥愛してるのなら少しでも引き止めるべきだったね。今頃後悔しても遅い…。それぐらぃ分かってるけど‥まだ好きなの。ぁなたが恋しくて恋しくてたまらなぃ。ぁたしのところぇ戻ってきてょ…。ねぇ?
かぁ さん作 [413] -
I am
ほらほら立ち止まってんな見えない風に流されんなよお前はお前でしかないんだ消ゴムなんかで過去消せるなら今のお前はなんだ?行けよほら もういいだろう もう光は見えてんだいつまでも疲れた顔してんなよ簡単に着けるような道じゃないだろ分かってるだろでも行きてーだろ行けよ ほら また涙流しても良いんだから見えない見えない読めない読めない聞こえない聞こえないでもお前はお前でインだよいつか世界中の誰かがお前
れいじ さん作 [383] -
戻らなぃ過去…
大好きって思えた瞬間,もぅ私の横にあなたゎ居なかった…今後悔しても遅いのに…どうしてあの瞬間に気付けなかったんだろぅ…あなたの代わりなんてぃなぃそんな簡単に代わりができるような,そんな軽い恋愛してたんじゃなぃょ…私にはあなたしかいなぃ…お願い,もぅ一度でぃぃから私の隣に戻ってきてょ…。
ゆぃチ さん作 [406] -
噂
噂 それは突然やってくるいい噂 それとも悪い噂\r事実 デタラメ そんなことはどうでもいいなんでもない日常会話の中で広がるそれはあるものを流行らせ あるものを悲しませあるものを怒らせあるものを傷つけるただ一時のものに過ぎないというのに噂の元は恐らく ただの目立ちたがり屋噂の張本人気分屋恨みを持つ者恐ろしいもんだねえ 噂って こうして考えてみるとさぁ伝わること疾風の如し廃れることまた砂城の如し
砂礫の都 さん作 [396]

