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詩・短歌・俳句の携帯小説に含まれる記事が7357件見つかりました。
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君のコト... -失恋-
なんで、あの子なの?なんで、私を選ばないの? なんで、私をトナリにおいてくれないの──?私の方がこんなに沢山想ってるのに───。あの子は、君の事、これッぽっちも想ってないよ──。でも、失恋しました。コレだけは…隠せない想いだったもの──。
アズサ さん作 [493] -
君と出会えたことが僕を強くさせた
日常の生活はとても平凡で マンガやドラマの世界に憧れるよ 僕もあのヒーローみたいに強くなりたいと思っていたんだ今思えば少し違うんだけど 「ツヨイ」僕になれたのかな君と出会えた事が僕を強くさせた…それが君一人 ただ君だけを守れる力だとしても君を愛せた事で世界に光が満ちた…もしも闇に包まれても君だけは見失わないようにテレビで流れるニュースも悲しくて 君の身に同じことが起きたら僕は生きてはいけないのだ
†KIYU† さん作 [385] -
思い出の場所。
この前ねぁたなとの思ぃ出の場所ぇ行ったょ。実ゎちょっと期待してたんだ。ぁなたに会えるかなって。ぜったぃに会えるヮケなんてなぃのにね‥。けどぃつの間にかぁたしゎいつものベンチに座ってた。ぁなたとの思ぃ出を忘れたくなかったから。ぁなたもきっと忘れてなぃと思ぅ。ぁの頃のぁたしたちゎ本当に幸せだった。そんなぁなたゎ今何してるのかな。幸せだったらいぃのにな。こんなぁたしを少しでも愛してくれたァナタ。ずっと
かぁ さん作 [384] -
過去の人。
ぁの頃のぁたしゎァナタに夢中で他の人なんて見ぇなかったの。けどぁなたゎ違ったんだね。ぁたしゎすごく悲しかったょ。ぁたしの辛かった気持ち‥ねぇ知ってる?沢山泣ぃたょ。涙が枯れるぐらぃ泣いたょ。ぁなたゎ『もぅしなぃ』『お前しかぉらん』ってぁたしに言ったょね?けどそれも全部ゥソだったね。そんなぁなたゎ今ぁたしの思い出になったょ。辛かった過去幸せだった過去。2年もかかったけど全部いい思い出にできたょ。今
かぁ さん作 [400] -
恋気持
君のことスキだって気づいた時から話そうとしても話せない目を合わせようとしても合わせられない君に近づこうとするたびに遠ざかっていきそうでコワかったでも君を思う気持ちはこんな半端な気持ちじゃないってこと自分しか知らないからイマがんばらなくちゃいけないんだ!!
SAORI さん作 [392] -
記憶
声でなくなる程好きだと叫んだんだら君は振り返ってくれるのかそんなハズはないよね努力って言葉が一番好きだったハズなのに君の前に立つと努力も何も意味ない会えないコトだけで涙こぼしてた付き合ってる訳でもないのにとても愛しかっためったに会わなくなって昔はむちゃなコトしたなって思い出してた街であなたの後ろ姿見掛けてあの時の高鳴りがした必死に涙を押さえて呟いたさよならさよならどうか元気でさよならさよならどう
Taj. さん作 [386] -
愛しい人。
今ゎもぅぁたしの隣にぃなぃァナタをずっと思ってる。ぁの時ぁなたゎこぅ言ったょね?『絶対に結婚しょぅな』って‥。ぁたしゎまだその約束覚えてるょ。ぁなたゎそんな約束もぅ忘れたょね。もし奇跡が起こるのならぁたしたちをまた結んでほしぃ。こんなこと願ぅの迷惑だって分かってるの。けど…今でもまだ愛してるの。こんなぁたしを許して。
かぁ さん作 [429] -
サイレンサー
鞄に洋服を詰めこんでいくどこかが溢れていく自分がいるホントはどうでもいいと思っている人にあわせてしまうよりも誰かのため?みんなのため?全部壊してしまいたい音のない銃声やりきれない心にあてて引き金をひいたサイレンサー生きていくだけで何かをアヤメルなら温かい地獄に溺れていたい誰かを探している自分がいる騙されたくないと疑うよりも信じる想いを忘れたくない何かを掴みたい音のない銃声やりきれない心にあてて引
植木はち さん作 [384] -
last train
チクタクと時計は止まらないまま動き続ける僕の鼓動にリズムをとりながら世界はこのまま僕を乗せて彼女をおいてけぼりにしていくのか喜び合ったり笑ったりした日々は僕の胸に響いててまだ知らない先の事も自然に感じる事が出来た止まらない想いがそこにあって彼女を見つめる目覚め続けてと願ういつか暗い夜道君を残してずんぶんと悩ませてたね今迎えに行くからねって言ったのに君は遠くの場所旅立った僕は君を幸せにするのになの
Taj. さん作 [414] -
gaze
昔から一緒に歩いて来たと思ってたのに君は次々に花を咲かしてゆく僕が走りだして君を見つけた頃には君は自分のつけた足跡に苦しめられてたスキだと言って君を解放出来るならとっくの昔に言っていたのに君は歩けない足でまた歩き出そうとする見ていられないような姿だけどこれが君の道なんだね僕は君の前に立って石を払い除けるコトなんて出来ないけど倒れたら必ず抱き締めるよ
Taj. さん作 [370]

