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学園物の携帯小説に含まれる記事が836件見つかりました。

 
  • 絆 〜3話〜

    「…苗!…紗苗!!…紗苗(サナエ)華憐!!!」「ん…?」…あ…やってしまった…。「オイオイオイオイ!!何オレ様の授業でぼんやり外眺めちゃってんの!?何分かんのコレ!?オレ様の説明無しで分かんのコレ!?解いてみ!?コレ解いてみ!?」「ハァ…」面倒くせーな。こんなの簡単じゃん。『カカカッバンッッ!!!』「はい、書いてやったよ。」「う…正解だ……」フンッ!余裕だし。…別にお前の授業が暇だったから外を眺
    yuiさん作 [430]
  • 絆 〜2話〜

    「…あの…華憐さん!!」…誰だ?私は『近づくな』と訴えるような顔をしていると彼女は私に話してきた。「…あの…私同じ委員会の笛草 咲衣(フエグサ サエ)……です…」…笛草 咲衣…?そんなヤツいたか?「…何?」「…あの…委員会の事で話があって……あの「うゎ〜!!」…!?」「咲衣じゃん!何そんなヤツと話してんの!?菌移ってんじゃん!!咲衣汚ーい!!」「うゎマジだ!汚ッッ!!」「!?」アーァ…咲衣びっ
    yuiさん作 [432]
  • 絆 〜1話〜

    私は何故生まれてきたのだろうか?私は何故生きているのだろうか?生きてたって何の意味も無いのに…「死ねし(笑)」「何で居んの?」「キエロよ」…うるさい お前らに言われたくないお前らが死ねよ……つい最近起きている私へのいじめ。別に悲しくはないけど…ウザイ。別に友達なんかいらないし。…そんな裏切るだけの存在…第一私に近づく人なんて居ない……!?「…あの…華憐(カレン)さん…!!」
    yuiさん作 [427]
  • クロノス

    俺は決めたあいつらを・・・瞬「あぁまたこの夢か」銀色の髪をかきむしりながら起きた瞬は洗面所に向かう瞬「今日から学校か、んーバックレよう」この男は黒崎瞬、今日から藍宗学園に通う転向生だ隼人「ダメだろ、転向初日から」金髪の髪を洗いながら言う、男は龍崎隼人、瞬の幼なじみだ何故か付いてきた。ちなみに隼人も転校生、瞬とルームシェアしてる瞬「ったく風呂の扉くらい閉めろよ」隼人「いいじゃん女じゃあるまいし」2人
    さん作 [563]
  • *聖凛学園4*

    雷…?ヤバい、…手が熱い。頭がジンジンす、る―――――…。私は、何が起こったのか状態を理解せぬまま、意識が遠ざかっていくのを感じた。花村月斗「お、おい!大丈夫か!?ちょっ、花音!!手伝って!」如月花音「ふぇ!?そ、その子倒れちゃってるじゃない!とりあえず保健室っ!!」???「…待って。頭は揺らさない方がいい。」花村月斗「…あ!桂木先輩!」桂木陸(カツラギ リク)[戦闘科3年 属性は炎 ペアは居な
    織姫さん作 [696]
  • *聖凛学園3*

    「え…?」後ろを振り返ると、中庭にたってある木の上に、一人の男子が居た。同じ二年生なのだろうか、首もとの赤いスカーフは、二年生特有のものだ。ちなみに、一年生は黄、三年生は青である。???「…てか誰?ソイツ。」???「あぁ、転入生だって!俺らと同じ二年生!!」???「ちょ、声でかいわよ。月斗!」(……月斗?)私が怪訝そうな顔をしていると、女の子が話しかけてきた。如月花音「あ、ごめんね、自己紹介、まだ
    織姫さん作 [625]
  • *聖凛学園2*

    自己紹介が遅れました。私の名前は『霧沢魅雷(キリサワ ミライ)』です。親の仕事の都合で、緋翼(ヒヨク)学園から、この聖凛(セイリン)学園に転入することになりました。[それでは、前回からの続きを…………]「うっわー…、大きな学校…。」目の前の噴水から飛び散る水を、軽く避けながら職員室へ行こうと歩いていると、突然誰かが近づいてきた。???「ねぇ!あんた誰!?魔術科?それとも戦闘科?あっ、魔術の属性は!
    織姫さん作 [646]
  • *聖凛学園*

    「あ、れ?ここで合ってる…?」地図を何度も何度も確認し、不安でいっぱいな心を落ち着かせながら、ゆっくりと門をくぐった―――――――――……これは、聖凛学園に転入してきた一人の女の子の物語。
    織姫さん作 [808]
  • 俺はこうはなりたくなかった第3話

    地獄から帰ったあと、美月が「でも学校はどうするの?」「無期限休学届を出すよ。」「名前は?」「まさか伊月のまま?」「卯月《うつき》は?」「伊織《いおり》もいいかも。」話し合った結果、俺の名前は決まった。教師A「オーイ、転校生を紹介するぞ!」A「男ですか?女ですか?」教師A「女だ。」B「マジで!やったぜ」教師A「じゃあ、入りなさい。」「この度、明鏡学園に転校して来ました、旧名望月 衣月《もちづき いづ
    YUUNAさん作 [673]
  • 俺はこれにはなりたくなかった第1話

    俺の名前は神宮伊月《かんのみや いつき》男、16歳。現在の時間、朝6時、部屋には一人の・・・・・・・・・・女の子が。あれ?ちょっと待てよ、俺は男だったよな。ずっと気付かないほどバカではないよな。実際、学年5位だし。まさか夢!?(ギュウー)イタタタタ!?じゃあこれは現実?「何なんだよこれ・・・」コンコン「お兄ちゃん起きてる〜?・・・って誰?」起こしにきたのは妹の彩月《さつき》14歳だ。「俺だ、お前の
    YUUNAさん作 [712]
 
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