無駄な恋…5…終
返事は、OK…それを聞いたかなは、もうどうしていいのか、分からなくて、ただショックを、うけるだけだった…
その日、彼は、来た。がその場に行くことが、出来なかった。
その日だけじゃない、ずっと。
何日も何日も過ぎ、やっと何回か行けるようになった。
でも…もう好きになってもしょうがないと、心の中で思っていた…
どう話をかけていいのか分からない。声を聞くだけで、泣きそうになる。
二人は、付き合うようになって、カラオケに行ったり、二人で、行動することが多くなってた。前は、皆で、公園行って遊んでいたのに。
二人がうらやましい存在であり、憎い存在にまでも、なっていた。これから先もどうしていいか、分からない事ばっかだった。やっぱり無駄だ…夢だ…。
最後無理だって分かってた…でも、分かってた…でもショックだった。
この思いは、隠せない。
でも、かなは、夢だと知ってて、願ってた…いつか、前にみたいに、皆で楽しく、遊んでいられる日が来る事を…
その日、彼は、来た。がその場に行くことが、出来なかった。
その日だけじゃない、ずっと。
何日も何日も過ぎ、やっと何回か行けるようになった。
でも…もう好きになってもしょうがないと、心の中で思っていた…
どう話をかけていいのか分からない。声を聞くだけで、泣きそうになる。
二人は、付き合うようになって、カラオケに行ったり、二人で、行動することが多くなってた。前は、皆で、公園行って遊んでいたのに。
二人がうらやましい存在であり、憎い存在にまでも、なっていた。これから先もどうしていいか、分からない事ばっかだった。やっぱり無駄だ…夢だ…。
最後無理だって分かってた…でも、分かってた…でもショックだった。
この思いは、隠せない。
でも、かなは、夢だと知ってて、願ってた…いつか、前にみたいに、皆で楽しく、遊んでいられる日が来る事を…
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