鎖?
「來夢………俺は………お前の事が……………………………好きだ!!」
「えっ……」
來夢が俺を見る。
來夢が俺の腕の中から抜け出して言った。
「う、嘘…ですよね?」
俺は、首を振った。
「すみません………私……………んっ!」
俺は、とっさに來夢の口をキスで塞いだ。
「んんっ!!やぁ…っ」
來夢は、俺から逃れようとする。俺は、逃がさないように來夢の腰をきつく抱きしめた。
そして、來夢を近くにあったソファーに押し倒した。
「キャッ!」
俺は、來夢の上に覆いかぶさった。
「やぁ−!!」
「來夢…好きなんだ!」
「せん………せぇ……いやっ……」
「來夢……」
俺は、服の上から來夢の胸を触った。
感想
感想はありません。
