携帯小説!(スマートフォン版)

トップページ >> 恋愛 >> 先輩の背中?

先輩の背中?

[293]  こちゃ  2010-08-07投稿
ある日…




先輩が
部活を休んだ。


いつもなら

絶対に休まないのに。。



私は

気になって気になって




集中できなかった。。。




本能だろうか。


私は
いつの間にか
部活を抜け出し



校内を走りまわっていた。




先輩は3年D組


急いで

階段を駆け上がり




教室のドアを開けた





その時私は


思わぬ光景を
目にしてしまったのだった。

感想

感想はありません。

「 こちゃ 」の携帯小説

恋愛の新着携帯小説

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス