貴方の温もりがまだ消えないまま ふと見上げた空に 並ぶ三ッ星 一際輝くその星が一体何なのかなん...
私たちの間に 目に見える糸がつながっていたら それは一体何色だろう 多分それは カメ...
貴方が好きで…好きで… いくら伝えても私の不安は消えない 分かっているの? 貴方を想わない夜な...
頭でっかちになってた 貴方の事考えて 貴方の事想ってたのに それは結局私の気持ち 言...
普段は飲まないビールを500mlも空けて みるみる頭はフワフワしていく さあ、何にも規制されない...
それは 強い気持ちだったのか あるいは 紙切れの署名だったのか 時には 言葉だったのかもし...
去り際の一瞬の沈黙 きっと瞬き程の一瞬 けれど 僅かな視界に見たあなたの横顔は あたかもずっ...
世界中の誰よりも惨めで、情けない。 そんな目もあてられない顔しながら私は歩道を早足で進む。 周り...
自信なんて端からなくて あなたの隣を歩くのだって まるで夢のようだった 頭のどっかで...
私には分かっているのだ。 その言い訳は私の為等ではなく、 ただあなた自身の為だという事を。 ...