禁断の木の実

サクラ  2008-08-28投稿
閲覧数[1302] 良い投票[0] 悪い投票[0]

遠く離れて 見えぬ君がいる場所
わたしが感じている儚い想いや どうしようもない感情
同じように感じていると信じたい
何故こんなに離れてからじゃないと 必要だと気づけなかったの?
もしも時間が戻るなら 君と同じ時を過ごしたい
いつかわたしたちは会えなくなる
わたしたちの気持ちはすれ違う
想像したくない そんな日が来るのかな?
会いたいのに会えない
禁断の罪を今感じている
わたしの涙
あなたには伝わらないのでしょうか




投票

良い投票 悪い投票

感想投稿



感想


「 サクラ 」さんの小説

もっと見る

恋愛の新着小説

もっと見る

[PR]


▲ページトップ