僕は絶対この子を守ってみせる!
そして後ろの男達が僕に襲いかかってきた。
僕はこの子に逃げて!
と言った。
そして逃げていった。
ぼくは男達に立ち向かったがみぞおちを殴られそして全身を鉄パイプで殴られ何も出来ずにうずくまり男達はあの女の子を追い掛けってった。
僕は泣きながら。
ごめん・・・・・許してくれ・・・
自分の弱さにふがいなく思った。
そして僕の目の前にさっきの男達と女子が現れそしてあの子も捕まっていた。
いやっ!離して・・・離して!
嫌よ・・・自分が可愛いからって調子に乗るとこうなるのよ・・・・。
やっていいわよ。自分達の満足いくまでやっていいわ。
男達はレイプをし始めた。
やめろ!やめろーーー!
うるせぇ!黙ってろ!
男に顔を殴られて紐で縛られた。
や・・やめっ・・やめてよぉ・・・・
男達と女子は楽しんでいた。
今日はこのくらいで勘弁してあげる。次にでしゃばったりすればこのくらいじゃすまないわよ。
男達と女子はさっていった。
僕は自力で紐を解き彼女の下へ行った。
ごめんよ・・・
僕が弱いばかりに・・・
ううんあなたが悪いんじゃない・・・
悪いのは私なのよ・・・
貴方をこんな酷い目に・・・・・
ごめんね・・・
続く。