天と地が世界があり―\r
世界は二つにわかれていた―\r
この頃の人間には―\r
魔法とゆうものがあった時代だ―\r
「今日もまた‐生き延びたか―」
「俺は一人なにごともだった―もともと他の奴等と比べて何か自分にはあるのではないか―」
疑問だった―\r
その男は傭兵団の 隊長であったが
年端まだどう考えても
いまでゆう高校生ぐらいの年頃であった―\r
権力や武力の世界だとゆうのに―\r
そんなことは一向にに気ずかず―\r
のほほんとした男はヴァカであった―\r
こんな時代はバァカでも 力さえあれば通用する時代だった―\r
どんな世界でもそんな奴はすこタバいる!!
男の名前は村雨 と言う 身長は182cm 体重62 髪の毛はどちらかと言うと―日本人に近かった―\r
周りは皆違う種族で―いろいろいた
戦いに勝てたのは 何故か部隊が突入寸前に―\r
村雨が終わらせていたからだ‐だから皆はある意味欲求不満におちいっていた―\r
傭兵=1「た..隊長〜なんなんですかアンタは―‐!!」
傭兵たちは皆キレていた―\r
村雨「いやワリィ―ね早く終わった方がいいかな..なんて...」
傭兵=1「今日という今日はゆるさね―!!」
傭兵=2「そうだそうだ皆国のため死ぬ覚悟で戦場に出てんのに...皆やっちまえ〜!!」
全傭兵=「おお―!!」
村雨「みんな勘弁してくれぃ〜」
色々あったが―\r
戦場の夕焼けは
一段と美しかった―\r